スクエアfreeセミナー アーカイブ

SEMINAR ARCHIVE

スクエアfreeセミナー アーカイブ


こちらに掲載のセミナーは過去に開催されたものです

 2021年開催


  • 第123回セミナー開催[ ジャックインザボックス・トーク  << Youtubeライブでお届けします >> ]

     日 時:2021年10月21日(木曜日)19時〜20時30分

     場 所:Web 開催

     スクエアfreeセミナー、コビット19の緊急事態宣言下で黙って長きにわたってお休みさせて頂いていました。この度、緊急事態宣言も解除になり、これを機会になんとか再開への道筋をと思っています。だた、実際に皆様と親しく顔を合わせての開催はまだまだ難しそうです。
     実際にお会いできる環境でないと、ビジネスに繋がるチャンスが少ないでしょうから、無料で講師の方をお願いするのも、なかなか気が引ける状況です。そこで、有志によるライトニングトークを開催してみようと考えています。また題名などは当日まで発表せずに、「登壇するよ。」とだけお申し出頂く形にしたいと思います。ライトニングトークではありきたりなので、「ジャックインザボックス・トーク」、何が飛び出すかドキドキでしょう。
    実施した内容はyoutubeにて公開しておりますのでご視聴ください。

    https://www.youtube.com/watch?v=OYmYEpjQW6M

  • 第122回セミナー開催[ 避けて通れないコンテナ・テクノロジー  << Youtubeライブでお届けします >> ]

     日 時:2021年04月22日(木曜日)18時〜19時30分

     場 所:Web 開催

     コンテナ・テクノロジーに関しては本セミナーで3年前にもテーマとして取上げましたが、その後各社のDX推進が加速化している中で、DXのコアテクノロジーとして注目されるようになりました。DXでは企業・ビジネスが競争上の優位性を確立する為に他の企業にはない新しい価値をタイムリーにサービス展開することが求められますが、従来の仮想化技術では限界がありました。そこで、コンテナ・テクノロジーを活用してサービスをコンテナ化することでサービス展開のスピードを向上する取組が進んでいます。今回のセミナーでは、今後益々普及するであろう「コンテナ・テクノロジー」を取上げてご紹介します。

    https://www.youtube.com/watch?v=Zl4a4afBlQY

  • 第121回セミナー開催[ リモートワークの活用事例を紹介します << Youtubeライブでお届けします >> ]

     日 時:2021年3月25日(木曜日)18時〜19時30分

     場 所:Web 開催

     リモートワークが多くの企業で本格的に採用されて1年が過ぎようとしています。いまでは多くの企業がリモートワークを取り入れていますが、2008年時点でのテレワーク率は15%で1年前までは急激な増加はみられていませんでした。このことからも新型コロナの流行がリモートワークの急激な増加をもたらしたといえるでしょう。
    無難な経営を重視しがちな日本企業であることを考えると、今回のパンデミックがなければ、まだまだリモートワークは普及していなかったと考えられます。リモートワークのプラス効果としては、通勤の苦痛を開放したり、印鑑の代表される古くからの慣習を変えることにつながってきていますが、一方課題としてリモートワークに適した情報インフラの整備やリモートワークに適した労務管理手法の整備が不十分なことがあります。
    当セミナーではこれまでもリモートワークをテーマとして取り上げてきましたが、今回はリモートワークを活用してビジネスを成功に導いた事例をご紹介します。

    https://www.youtube.com/watch?v=u7jCIvy852w

  • 第120回セミナー開催[ 快適なリモートワークの実現 環境編 << Youtubeライブでお届けします >> ]

     日 時:2021年2月25日(木曜日)18時〜19時30分

     場 所:Web 開催

     企業のDX(デジタルトランスフォーメーション)推進は、新型コロナウイルスの影響で加速されたと言われています。確かに、新型コロナウイルスの蔓延を防ぐ目的で三密を回避するため、リモートワークやオンライン営業など、業務のデジタル化は急速に進んでいます。特にリモートワークはとりあえず急場をしのぐ対応として、多くの会社で導入、または導入を検討されています。また、リモートワークはDX時代のビジネススタイルとして新型コロナウイルス禍が過ぎても継続されると考えられおります。当セミナーではこれまでもリモートワークをテーマとして取り上げてきましたが、今回もリモートワークを推進するソリューションをご紹介します。
    実施した内容はyoutubeにて公開しておりますのでご視聴ください。

    https://www.youtube.com/watch?v=T76YWx4fppk

  • 第119回セミナー開催[ 新春 ウェブ・ピッチ ]

     日 時:2020年1月28日(木曜日)18時〜19時30分(終了後懇親会)

     場 所:Zoom ミーティング 同時 YouTube ライブ 配信 : http://square.corcocu.com/meeting/

    エレベータ・ピッチ(Elevator・Pitch)

    歴史(USのWikipedia より超訳)

    エレベータピッチ 、 エレベータスピーチまたはエレベータステートメントとは非常に短い時間で行う売り込みのプレゼンテーションです。プロセス、製品、サービス、組織、またはイベントの内容と価値を迅速に伝えるのが使命です。 命名はエレベータに乗っている間の短い時間、約30秒から2分に要約を伝えることから来ています。 Ilene RosenzweigとMichael Caruso (彼はVanity Fairの編集者です)が、これを考案したと広く認められています。 上手なエレベーターピッチは、あなたが誰で、何を提供しているのかを、素早く伝えることができ、あなたを競争相手からひときわ目立たせます。 起業家 、プロデューサー 、プロジェクトマネージャ 、セールスマン 、エバンジェリスト 、政策立案者など、さまざまな人々がエレベーターピッチを活用して、要点を素早く伝える方法を見つける訓練をしています。

     コービット19の緊急事態宣言がまた発令される模様です。首都圏ではまだまだ大勢で集まるのは難しく、恒例の新春エレベータピッチは三密防止を考えて “Webピッチ” にさせて頂きます。お申込み頂いたプレゼンテーターの方々から自社製品の紹介や最近のIT技術の動向、気になる話題などについて Zoom を通して3分間のお話をお願いします。

テーマ1:「IT業界コンテナのビジネス価値」

 アプリケーションのコンテナ化はOSSを利用したシステム開発と運用には無くてはならない技術であり、コンテナオーケストレーターKubernetesが重要な役割を果たしています。さらに、今後、第五世代携帯電話(5G)は自動運転などIoTの重要な社会基盤を担うものと考えられ、その中でコンテナは重要な役割を果たします。本セッションでは、これらの繋がりとビジネス的価値とIBMの取組についてご紹介します。

 講師:高良 真穂 様(日本アイ・ビー・エム株式会社 テクノロジー事業本部 クラウドプラットフォーム事業 ハイブリッドクラウドCTO)


テーマ2:「Agentecで学ぶコンテナ化の効果と今後の展望について」

 Agentecは、ABookシリーズを開発し、MCM(モバイルコンテンツ管理)の分野のリード企業です。コンテナ技術を2018年からソリューション開発と運用環境に導入し、運用自動化と費用節減を実現しました。コンテナを導入した背景、プロセス、そして得られる効果についてご紹介します。

 講師:秋山 譲二 様(株式会社エージェンテック 副社長)


テーマ3:「コンテナの本番運用に必要なポイント」

 コンテナの本番環境利用においては、コンテナオーケストレーションのデファクトである Kubernetes を使うのが一般的です。しかし、Kubernetesで十分に提供されていない機能として、モニタリング、アラート、CI/CD、イメージの管理などがあります。それら課題を解決し、コンテナをより簡単に構築・運用するためのソリューションをご紹介します。

 講師:川俣 悠一 様(NAMU TECH JAPAN株式会社 技術2部 次長)

1.「7年間のリモートワーク実践で学んだこと」〜自社のケースとコロナ禍でのお客様(製造業)への導入事例〜

 地方でのリモートワーク希望者のために制度化して7年、これまでのリモートワークの実践から見えてきたメリットと課題について、自社の取り組みやISMSの情報セキュリティの観点なども踏まえてご紹介いたします。また、昨今のコロナ禍におけるお客様からのリモートワーク導入ニーズに対して、弊社得意とするサイボウズ kintoneを活用した導入事例にも触れます。

 講師:増田 芳憲 様(株式会社ゼンク 代表取締役)


テーマ2:「テレワークリソースを活用した第三者検証サービス『TESTERA』(テステラ)」〜コロナ禍に影響されない全国約3,000名の在宅エンジニアリソースの活用方法とは?〜

 TESTERA(テステラ)は、テスト依頼者(カスタマー)とテスト実施者(テスター)をマッチングする事で、広範囲で柔軟なテストを実施することが出来るソフトウェア第三者検証サービスです。検証作業の課題を解決し、効率的で高品質な検証の実現方法をご紹介いたします。

 講師:保坂 政仁 様(株式会社楽堂 サービス推進事業部 事業部長)


テーマ3:「リモートワーク下でのアジャイル開発事例」〜今こそ、アジャイル効果を活用する時〜

 講師:南雲 充彦 様(プロジェクトワン株式会社 社外アドバイザー)

1.「小規模オフィス向け Wi-Fi 環境とネットワークセキュリティ対策」

 リモートワークおよびクラウドサービス(IaaS/SaaS)の利用が普及し、社内ネットワークへの外部からのアクセスが増えているため、ネットワークセキュリティの重要性がこれまで以上に増しています。
しかしながら、小規模オフィスにおいてはネットワークセキュリティの対策が十分とはいえません。
また、利用者はノートパソコンやスマホ等のモバイル端末を利用することが多くなり、事務所にWi-Fiを導入することも増えてきました。
そこで、今回はWi-Fi環境におけるセキュリティについてNTTPC・ティーガイアの2社よりご紹介します。

1. 〜 据え置き型セキュリティ装置はもう古い?セキュリティの簡単な導入・運用のポイントは所有から利用へ 〜

  講師:橋本 将佳 様(株式会社 NTTPC コミュニケーションズ サービスクリエーション本部 担当課長)

2. 〜 Wi-Fi環境とセキュリティをまとめて構築できるRelay2が解決するネットワーク課題 〜

  講師:鈴木 貴大 様(株式会社ティーガイア ネットワークソリューション部 主査)


テーマ2:「2016年からテレワークを導入している企業の取り組み紹介」〜 テレワークコミュニケーションと労務管理の対策〜

 新型コロナの影響でテレワークが急拡大した2020年。CLINKSでは2016年からテレワークを導入しテレワーク事業を展開しています。(2018年テレワーク先駆者百選認定、2021年テレワーク推進賞優秀賞受賞)
弊社では在宅専門社員として全国の在宅エンジニアの社員雇用やテレワークでの障碍者雇用を推進して、経験豊富な在宅エンジニアによる技術提供を全国の企業様にサービスする在宅派遣事業を展開しております。今回はこれまでの弊社の経験を基に開発したテレワークコミュニケーション&労務管理ツール等、弊社のテレワークに対する取り組み事例や事業をご紹介します。

 講師:疋田 大輔 様(CLINKS株式会社 テレワークビジネスエッセンシャル事業部 部長)

1. OSSマネジメント手法の極意

様々な資格試験がありますが、現在のAI時代に関心が高まり受講者数も急激に伸びているのが、G検定です。その概要と対策方法のエッセンスを、わかりやすくシンプルに解説します。

 金 承顕 様(オプティネット株式会社)


2. I.A Imaging合同会社と事業について

事業パンフレットを示してその内容を説明する。

 浅井 一郎 様(I.A Imaging合同会社)


3. 「プレゼン」において一番大切なこと

プレゼンの反応に満足していますか?プレゼンにおいて一番大切なことをお話しします。

 平山 一憲 様(株式会社モザイク)


4. スプリット・トンネリング

リモートワークで増大する社内NW負荷を軽減させる特効薬

 松本 和明 様(NTTPCコミュニケーションズ)


5. PPAPの代替手段

脱!パスワード付きZIPファイル送信の方法

 谷地田 工 様(株式会社ムービット)


6. 本家OracleがCloudで提供するMySQL

2020年後半から本格投入されたCloudベースのMySQLプロダクト(MySQL Data ServiceとHeatWave)に関して紹介します。一言で表現すると「低コスト&爆速」です。後発のOracleが、どの様なCloudサービスを提供するか把握いただけます。

 佐藤 栄一 様(コネクト株式会社)


7. チェンジ・リーダー・プラットフォーム

日本人の役割は世界のチェンジリーダー。2020年6月から9月にかけて内閣府に3つの提言。この3つの提言を具体的に推進する事業。デジタル庁アイデアボックスに、個人事業主からの持ち込み企画として提言し、今、仲間を募集中。

 下村 拓滋 様(affirmativeArchitect)


8. プリント専用言語 Receiptline を使い倒せ

ReceiptLine と,その参照実装の紹介をさせて頂きます。ReceiptLine は,小型ロール紙の出力イメージを表現するレシート記述言語として開発されました。レシートプリンターによる紙レシートの印刷と,POSシステムやスマートフォンによる電子レシートの画面表示に対応しています。実はReceiptLine は,プリント専用言語でありながら、応用範囲はより広く,また,言語仕様の参照実装が Node.js のアプリケーションとしてオープンソースで公開されていますので,Raspberry Pi から,Linix,Windows,Mac と幅広い環境で動かしてみることも可能です。

 湯澤 一比古 様(株式会社広告社ぶれいん)


9. クリンゴン語の自然言語解析

スタートレックで登場するクリンゴン人が使っている言語を自然言語解析するにはどうするのか?

 案浦 浩二 様


10. 自宅での学び(個別指導スタイル)

昨今のコロナ禍で自宅にて学ぶスタイルが進行している中、個別指導スタイルを支援する弊社のソリューション紹介

 梶谷 伸二 様(株式会社オプティマ)


11. コロナ禍のソフトウェア検証

テレワークリソースを活用した第三者検証サービス「TESTERA」のご紹介

 保坂 政仁 様(株式会社楽堂)


12. 業務システム全体がローコード開発できます!

業務システムは「画面系処理」と「バッチ処理」で構成されています。ローコード開発は「画面系処理」が中心で、「バッチ処理」はプログラミングを行ってきました。「バッチ処理」もローコード開発できる製品を当社で提供して、業務システム全体がローコード開発できるようになりましたので、ご紹介します。

 天井 誠一 様(株式会社ソフトウェア・パートナー)


13. IoTの脆弱性対策どうする? KernelCareのススメ

IoT の脆弱性対策は難しそうですが、カーネルライブパッチ KernelCare(カーネルケア)を使うという手があります。自動でかつリブート無しで、yocto project、ubuntu core 等の Embedded Linuxに脆弱性パッチを充てることができます。「IoT システムには、KernelCareのススメ」を解説します。

 川口 明男 様(GDEPソリューションズ株式会社)


14. テレワークに最適!カスペルスキーが提供するKESB Selectでクラウド管理!

KESB Select(ケスビーセレクト)で利用できる、タダクラが2020年11月にリリースしました。カスペルスキー製品で初のクラウド管理型の製品となります。テレワークが続いておりますが、改めてセキュリティを見直しませんか?

 春川 英樹 様(株式会社カスペルスキー)


15. 負荷分散だけじゃないLoadMasterの活用!

ロードバランサーは時代の流れに従い負荷分散からアプリケーションデリバリーコントローラーへ、そしてDX時代を支えるKeyプロダクトとして進化しています。今回はLoadMasterが提供している多様な機能の一部をご紹介致します。

 田中 昭造 様(株式会社OPENスクエア)


16. コンテナ技術を活用した費用削減の事例紹介

今話題のコンテナ、kubernetes ですが、技術的には簡単ではありません。コンテナ管理プラットフォームである Cocktail CLoud を利用することで、簡単に コンテナ、kubernetes を利用する事ができます。本発表では、Cocktail Cloud の概要とその活用事例を紹介します。

 川俣 悠一 様(NAMU TECH JAPAN 株式会社)


17. PDFに文字が書ける! 自動認識でラクラク文字入力

瞬簡PDF書けまっせを使えば簡単にPDFへ文字入力出来ます。

 広鹿 太一 様(アンテナハウス株式会社)


18. 弁護士の上手な使い方

有益なソフトやアプリが使い方次第で業務が格段に向上するように、弁護士などの専門家の上手な使い方というのがあります。弁護士だけでなく、税理士や弁理士、社会保険労務士などにも共通する上手な使い方を伝授します。

 伊藤 献 様(東京ブライト法律事務所)


19.  「明日から出来る製造管理「FactoryConductor・クラウド版」」

製造実績の取集を手軽に始められるツールです。組立ラインの製品1品毎にシリアル番号を振り、製造工程の通過履歴を記録します。製造の進捗や滞留状況、不良品がどのように製造されたか、といった情報をWebブラウザで確認出来ます。

 山田 達雄 様(日本ノーベル株式会社)


20. Appli1(アプリワン)について

弊社開発のクラウド型アプリ作成プラットフォーム「アプリワン」はプログラムの知識はなくても誰でも簡単にネイティブアプリが作成できるサービスです。位置認識プッシュ、セグメントプッシュ、自動プッシュ、予約プッシュ機能で顧客を管理、囲い込み実店舗に誘導するアプリやECサイトのアプリ化が簡単にできます。スタンプカード、予約機能、クーポン機能、電子カタログ機能、ライン友達紹介機能が基本搭載されています。ecサイトも格安でアプリ化が可能です。また、これらの高機能なアプリを月額9800円から運営できます。現在、oemの販売パートナーを募集しています。oemパートナーはアプリの販売価格を自由でに設定いただけるので、大変収益性の高い事業になります。制作代行も格安で承ります。アプリ導入をお考えの店舗、企業や新規事業の商材をお探しのお知り合いがいらっしゃいましたら、ご紹介ください。

 船倉 真希 様(株式会社ebookcloud)


21. ソフトウエアとしてのRFID

コロナ後の世の中を見据えて、RFID自動認識技術による倉庫管理、サプライチェーン管理、物流の効率化を迅速に進めていく必要がありますいまさら聞けないRFID技術の簡単な内容から、実装における勘所(ポイント)について分かりやすく紹介いたします。

 真間 則行 様(GS1 Japan)


22. GAFAはどこに向かうのか

GAFAがプラットフォーマーとして揺るぎないポジションをとったように見えます。このまま益々大きくなるのでしょうか。アメリカ大統領選挙を境にして課題も見えてきました。今後のGAFAを予想してみたいと思います。

 中村 信也 様(プロジェクトワン株式会社)


23. AWSの機械学習の最新動向

「使ってわかったAWSのAI」(リックテレコム・刊)の著者が、AWSのAI(機械学習サービス)の最新動向をSageMakerを中心にご紹介します。

 井上 研一 様(株式会社ビビンコ)


24. AI時代に注目されているG検定とその対策について

様々な資格試験がありますが、現在のAI時代に関心が高まり受講者数も急激に伸びているのが、G検定です。その概要と対策方法のエッセンスを、わかりやすくシンプルに解説します。

 村松 李紗 様(テービーテック株式会社)


25. デジタル化推進とデータモデリング

DX推進にとってデータモデリングが必要であることを提言します。

 真野 正 様(株式会社データアーキテクト)


26. 弊社オリジナル製品のご紹介、販売パートナー様への展開

MenuMe:飲食店向けスマホオーダーシステムステラロボ:オリジナルRPA、デジタルレイバーステラサイン:デジタルサイネージ運用ソフトウェア→製品展開をしている中から主に、上記の製品についてご紹介させていただきます。

 高松 由佳 様(株式会社ステラリンク)


27. AppGuard 侵入されても発症しない新世代セキュリティ

AppGuardはマルウェアを検知して駆除するのではなく、攻撃自体をブロックして無効化します。万が一、悪意のあるプログラムに侵入されても、決して悪さをさせません。

 清水 智也 様(株式会社ITガード)